益子焼 餃子の箸置き
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益子焼 餃子の箸置き
「益子焼 餃子の箸置き」の人気が、じわじわどころではなくなってきました。生産が追いつかず、オンラインストアでの販売は現在停止しています。それでも、この箸置きを求めて店頭までいらしてくださる方が後を絶ちません。
今年に入ってからの販売数は、すでに2,500個以上。個人の作家さんによるハンドメイドのため、これはほぼ限界に近い生産ペースです。ひとつひとつ丁寧に手作業でつくられているからこそ、量産にはどうしても限りがあります。
pop upイベントに出店するたびに、多くの方に手に取っていただいており、今では和音を代表する人気商品のひとつになりました。月末に開催予定のFKDインターパークのpopupでも、もちろん販売いたします。ぜひ実物を見にいらしてください。
ありがたいことに、この箸置き目当てに、全国各地からわざわざ足を運んでくださるお客様もいらっしゃいます。SNSや口コミで広がっているようで、遠方から「これを買いに来ました」と声をかけていただくことも増えてきました。
なぜここまで選ばれるのか
餃子をモチーフにした箸置き自体は、実は市場にも数多く出回っています。ですが、和音の益子焼 餃子の箸置きが選ばれ続けているのには理由があります。それは、包みの折り目と焼き目のリアルさです。
本当に餃子を包むように、一つひとつ手のひらで成形しているからこそ生まれる、あの独特なひだの寄り方。そして、窯で焼き上げたときにできる、焦げ目のような自然な焼き色。この2つが揃うことで、離れて見ると本物の餃子と見間違えるほどのリアリティが生まれます。ここが、他にはない和音の箸置きならではの魅力です。
ひとつひとつ、違う表情
手作りだからこそ、形も大きさも少しずつ異なります。同じ焼き上がりのものは、ひとつもありません。量産品にはない、この微妙な違いこそが、手作りの温かみであり、選ぶ楽しさでもあります。ご自宅用はもちろん、餃子好きの方へのちょっとしたギフトとしても喜ばれています。
自分だけの餃子を、食卓のアイテムに
実際に食卓に並べてみると、その存在感に驚かれる方が多いです。艶やかな焼き色と、ぷっくりとしたフォルムは、箸を置くだけの道具でありながら、テーブルの上のちょっとした主役にもなってくれます。
和音のpop upイベントでは、この箸置きをずらりと並べての展示販売も行っています。会場でひとつひとつ見比べながら、お気に入りの表情を選んでいただけるのも、pop upならではの楽しみ方です。
和音以外の販売場所
おかげさまで、益子焼 餃子の箸置きは和音の店頭だけでなく、栃木県内の複数のスポットでもお取り扱いいただいております。お近くにお立ち寄りの際は、ぜひチェックしてみてください。
- 佐野SA(上り・下り)
- 矢板北PA(下り)
- 宇都宮パセオ 丹波屋栃木銘店
- その他、順次拡大中


